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archiduchesse(アシッドゥシャス)のSox

ダイアリーズの今日は何の日?

今日は「井戸の日」だそうです。

井戸にはやはり神様がいるんですかね?

子供の時、間違って井戸を踏んじゃって、そのあとなぜか井戸の淵に足をぶつけてケガをしたことがあります。

水ってのは不思議な力がありますね~。畏れ。

それとは違って恐ろしいのが、itのピエロ。ありゃピエロ恐怖症になるわ!

ピエロの名前がペニーワイズで、バンドのペニーワイズがスタンドバイミーを演るっていう

粋なカバーに気づいた時はやられたわ~!!!!!

 

というわけでホイッ!

ダーリンダーリン(ヤイコ)

 

 

 

 

じゃ、商品紹介です。

ドウゾ!

【ブランド】archiduchesse(アシッドゥシャス)

【アイテム】Sox

【価格】¥1,296-(税込)

【コメント】

自分で言うのもなんですが、靴下のセレクトには(にも!)定評があるdiariesです。

今春より取扱を始めてから、瞬く間に最も人気のある靴下になってしまった「archiduchesse(アシッドゥシャス)」のソックス。

 

久々のご紹介となるので、まずはブランド紹介からどうぞ。


archiduchesse(アシッドゥシャス)は、2006年にフランスのブルターニュ地方やノルマンディー地方に隣接するロワール地方で誕生しました。

スニーカーマニアの創業者は、所有する数多くのスニーカーとのコーディネートを楽しむため、

気に入ったカラーのソックスをいつも探していました。

しかし町中にあふれる靴下は、自国フランスのものではなく、アジアからの安い輸入品ばかりでした。

そこでMADE IN FRANCEに誇りを持った製品作りを行うことを決意します。

SAVOIR FAIRE(熟練)とは、長い歴史の中で培われてきたモノづくりにおけるノウハウ、

技術、スピリットを包括したフランス語です。

フランスは元来、ヨーロッパの中でも編み物の産地として知られてきましたが、

今では数えるほどの工場が残されているだけです。

失われていくSAVOIR FAIREに危機感を感じた創業者は、

同じ志を持ちながら奮闘する、1938年創業の歴史あるソックスファクトリーの若き三代目社長と出会います。

archiduchesseは、そうした彼らの思いを具現化すべく誕生しました。

厳選したインド綿をフランスで染色し、ともに使用するエラスティック素材もフランスにて調達されたもの。

選び抜かれた原料を、1938年から培われたSAVOIR FAIREにより、製品へと仕上げています。

ブランドのコンセプトである「デイリーに利用できる価格設定とクオリティーの両立」を目指し、

素材選びには妥協を許さず、かつリーズナブルな価格設定を実現するため、

今もフランス製にこだわり製品開発を続けています。


というブランドです。

 

ちょっとこんなスカルモチーフのロゴからはとても想像できないくらいの気持ちが込められています!!!

 

そして創業者としては、「スニーカーマニアが楽しめるため」とありますが、

自分でも履いてみて思うのは、タイトフィットな革靴でこそ真価を発揮しますよってこと!!!

ソックス自体は割と薄い方です。

なので最初見た時は、むしろ革靴用だと思ってました。ドレッシーに合わせてもOK。

またストレッチ性にも富み、非常に履きやすいです。

早速私も履いていますが、耐久性も申し分なく、でもこの値段なら消耗品としてガンガン穴が空くまで履けそう。

もちろんブランド的にも、色んな靴と色んな靴下を楽しんで欲しいという気持ちからの価格設定だと思います。

 

お陰様で早速好評なので、昨シーズンに比べると色数を倍にしました!!!!!

ブラックやチャコールは、冠婚葬祭からビジネスにも。

 

そしてこの辺の色は、Tシャツやニットを着替える感覚で靴下も楽しんでほしいので!!!

こういうのをさりげなく合わせられるようになると、手軽にファッションが楽しめるようになりますよ!

 

しかしそんなことは、私がわざわざ言わなくてもお客様はすでにご承知だったようで、

実は無地よりもドットが人気です。

赤のドットが一番人気だったのは、正直嬉しいです!!!!!

私が何も言わなくても、それを手に取ってくれるだけで、「ああこのお客様は、本当に楽しんでいるんだなぁ~」というのは伝わってきます。

 

さらに、今季よりレディースサイズの展開も始めましたよ!!!

昨シーズンはLサイズのみで、履いた感じは27㎝~30㎝くらいの方でした。

私(26㎝)だとちょっと大きいかなと思ったので、今回はSサイズ(23㎝~26㎝)もご用意!

ちなみにMサイズは元々ありませんので悪しからず。

 

またまた自分で言うのもなんですが、こんな個人店で靴下を8色2サイズも用意しているdiariesは親切だな~と思いますよ!www

 

と、このように私は本気で泥臭く商売をやってますが、

このソックスブランドは都会的でウィットに富んでてうらやましいですね。

こんなところが!

パッケージは遊び心たっぷりです。

訳・マリオネットではありません。

あ~まあよくやるよね。

それにしてもこの顔・・・

 

訳・パチンコではありません

しねーよ!!!

てかその発想は無かったわ~ ちょっと悔しいわ~

 

訳・サンダルと靴下の組み合わせはダメ。

ちょっと前の日本のストリートファッションじゃん!?!?!?

すね毛がダメかと思ったけど、すね毛がダメー!って広告はジャンプとかの広告でした。

別にすね毛はOKだと思います。

 

訳・犬のマネはダメ

まあ確かに、高橋名人に似ている人がこんなお茶目なことやっても引かれるだけですね!

 

訳・推奨する使用方法

推奨って!wwwww

 

あ、でも実際履いてみると、結構ハイソックス気味です。

引っ張ればひざ下くらいまで来ます。

なので、パンツの裾を短く履く人でも、足を組んだ時などに肌が見えたりしません。

そんなジェントルマンな方にもオススメしたいソックスです。もちろんジェントルウーマンにも!

 

 

ボケボケの写真で失礼しましたー!

 

 

 

それではまた。お店で会いましょう。

臨時休業のお知らせ。

本日は急用のため、15時閉店とさせていただきます。

ご来店いただいた方には、大変ご迷惑をおかけいたします。

何卒、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

店主

alf(アルフ)のJaccard Top (dead stock from 1990’s)

ダイアリーズの今日は何の日?

今日は「知恵の日」だそうです。

大人になるとね、知識より知恵だよなーって思います。

まあこのブログ、洋服の知識ばっかりひけらかしてるだけなんですけど!!!

もうちょっと知恵を絞ってコーディネートたくさん載せないとと思ってます。

さて、今日も悪知恵働かせていきましょ。

 

 

 

 

じゃ、商品紹介です。

ドウゾ!

【ブランド】alf(アルフ)

【アイテム】Jaccard Top (dead stock from 1990’s)

【価格】 ¥16,200-(税込)

【コメント】

またまたデッドストックアイテムですが、今回はいつもと毛色が違うかも?

こちらは1990年代のデッドストックのフリースジャケット。

90年が流行ってるから?

違います!

そこにalfがあったから!ホントですよ!

もうね、このジャカードのリボンを見ると涙が出そうですよ。

90年代に流行りましたよね~?あれ?流行ってたかな?

まあでも、昨年取り扱ってたThousand mileも似たようなデザインがあったり、

当時はGramicciはもちろんKAVUもね、こんな柄のテープを付けてましたよね。

たぶん流行ってたんだと思います。

 

俺も着てたな~、DEPTがこれと同じやつをオリジナルで作ったやつ!w

あの時は俺も大学生で金が無くて、このalfのフリースジャケットが欲しかったんだけど、

同時にCHUMSのハリケーントップが欲しくて。でもどっちも買えないもんだからどうしようかな~ってなって、

たまたまリーバイス501のブラックジーンズを探しに入ったDEPT(原宿店)で、

これと同じデザインだけどポーラーテックではなくボアフリース素材のヤツを見つけて買った記憶があります。

なので無事チャムスは買えました。

ブラックジーンズも下北沢のデスペラードで買えました。

ちょうどいいタイミングで、ナイキのエアベイクドも下北沢のフォーコーナーズで買えました。

キャップはKAVU。バッグはテラパックス。靴下はタイダイのやつ!?www

 

それは今から約20年前のこと。

20年の時が経ち、当時買えなかった服が目の前にポンと現れたら、

そりゃもう脊髄反射で仕入れるに決まってるでしょー!!!!!

 

大人になったんだな俺も。

あの時必死に悩んで諦めてきたものが、あまり悩まず買えるようになっている。

今はもっと欲しいものが出てきたりもするけど。

でも20年ぶりにこのデッドストックの服に袖を通すと、20年前の自分に会ったような気がして、

「まあとにかく今のままで、いやもうちょっと頑張れよ」と声をかけたくなるんです。

 

そんな私のノスタルジアを満たすためだけに仕入れられたフリースジャケットです!!!

ついでに喜んでもらえるお客様がいればうれしいな~!

そんなアルフですが、やはりこちらも現存しないブランド。

90年代にたくさんあったアウトドアブランドの1つ。

他にもPRANAやALTUSやVERVEなどなど、知る人ぞ知るアウトドアブランドがたくさんありました。

(若いころ必死に悩んだり探したブランドって、不思議と名前を覚えてるもんです。)

中でもこのalfは短かった。

というのは、アルフ自体は設立が1985年。ソルトレークシティで帽子を作ることからスタートしました。

しかし、1989年くらいに創業者のJohn Alf Engwall氏が交通事故で亡くなってしまうんです。

そしてその後KUHLというブランド名に代わって、アウトドアブランドとしては存在していくのですが。

 

なのでこのタグで作られていたのも5年かそこらというのを考えると、意外とレアなんじゃないかな~?と思ったり。

実際古着でもあまり出てこないですし。(そんな必死に探してはいませんでしたが!)

 

それにしても久々に見ると、やっぱりこの時代のは作りが無駄に?しっかりしてて良いですね!

肌触りの良い袖口のリブに、親指を通すサムホール。ブランドロゴを刺繍したりと贅沢仕様!

フリース自体のクオリティもいいですよ!

ポーラーテック=フリースと考えてOK。

このポーラーテックを開発したモルデンミルズという会社は、フリースという素材をパタゴニアとともに作った会社。

なので「最初のフリース」と呼んじゃってもいいくらいですかね。

ポーラーテックがリリースされたもの1985年と、alfが設立された年と奇しくも同じなので。

 

個人的には、90年代にこのジャケットに触れて青春時代を過ごしてきたので、

思いを込めて90年代のデッドストックとしてますが、

もし85年あたりのデッドストックだとしたら、資料として持っておきたいくらいのアイテムです。

だって今みんなが着てるフリースも、ここから始まったのかもしれないでしょ?(とはいえ始まりはパタゴニアなんですけど。。。)

 

そんな当時は贅沢な?ポーラーテックを使いつつ、

わきの下にはベンチレーション(通気)の機能を持たせたフリースを配してたり。

ホントすごい服ですね。

 

まあそこまで思い入れのある服なので、もちろん私も買いましたよ!

Vest/WORKERS (Cruiser vest melton) ¥19,440-

Cut&Sewn/SBTRACT (Duo hi-neck L/S) ¥8,424-

Pants/comm.arch. (Brushed trousers) ¥27,000-

Sox/archidusesse (Dot sox) ¥1,296-

Shoes/7CCR (7170 Beltlike chukka) ¥お問い合わせください

色味を抑えて、横幅広め&着丈短めのどうしようもないalfのシルエットを活かします。

細身のパンツですがスウェット×ウールパンツなので、アウトドアぽさも忘れずに。

まさに知恵を絞ったコーディネートですが、、、

 

たまには何も考えないで20年前の恰好もしたいですよね!!!!!

Cap/POTEN (Harris tweed cap) ¥9,720-

Cut&Sewn/Fileuse d’Arvor (Brest) ¥14,904-

Pants/WORKERS (Lot802 black jeans) ¥22,680-

Boots/Rossi Boots (Endura work boots) ¥30,024-

適当にあったものを着てみましたが、

ボロボロのKAVUのキャップは、POTENのハリスツイードを使ったベースボールキャップに代わり、

色褪せたセントジェームスは、フィルーズダルボーのバスクシャツに代わり、

古着屋で買ったくたびれた501は、汚らしくないが作りこまれた分味があるワーカーズの802に代わり、

クラブやライブに出かけてタバコと酒でドロドロになったエアモックやエアベイクドは、

スニーカーのように擦り切れそうな若い頃の自分らと違って、

年を重ねるほど皺を刻むように、レザーのROSSI BOOTSに代わっていました。

 

もう夜通し遊ぶことはできなくて、0時回ったら眠くなっちゃって1時が限界で、

明け方の牛丼も富士そばも食べられないけど、(1時にラーメンは食える)

こんな恰好ができる限り、何も考えずにまたライブやクラブ行ったりしたいな。

これを着て遊んでた頃の友人にも会いたい。ケンちゃんとかT枝とか、札幌・ShoegazerのK田とか。

大人になると忙しくて、行こうと思ってもなかなか行けないし、会いたい友人にもなかなか会えないんだけど、

またいつか時間を作って遊びに行こうという思いを、着る服にひっそりと込めて。

 

 

服ってのはいいもんだ。

また明日から頑張ろう。

 

 

DEAD STOCK|alf Jaccard Top|Black
DEAD STOCK|alf Jaccard Top|Blue
 

 

それではまた。お店で会いましょう。

Fileuse d’Arbor(フィルーズダルボー)のLamaneur

ダイアリーズの今日は何の日?

今日は「アパート記念日」だそうです。

元スマップさんたちのツイッターをフォローしようかしないか迷ってるうちに、今日も終わろうとしています。

決断力のないところが私の弱いところです。不惑なんですけどね。

 

 

 

 

じゃ、商品紹介です。

ドウゾ!

【ブランド】Fileuse d’Arbor(フィルーズダルボー)

【アイテム】Lamaneur

【価格】 ¥14,904-(税込)

【コメント】

何気に結構型数を増やしているフィルーズダルボーのカットソー。

本当にどのカットソーもニットも良いので、あれもこれも着てみたいなと興味津々でございます!

そして定番のボーダーカットソー「Tristan」、そこはかとなく人気のボートネックコットンニット「Tristan」に続きセレクトしたのが、

このハイネックコットンセーター「Lamaneur」と書いてラマヌール?

なんてことないシンプルはハイネックのコットンニット。

しかし、生地はそれなりに厚みがあり弾力性もあります。

そして肩の袷をよく見ると、ボーダーカットソーと同じあの仕様が!?

肩の上の三角の部分だけ、生地が2枚になってますよという、フィルーズダルボーが特許を取ったっているアレです!

もはやセレクトした理由はこれだけ!!!

シルエットとか一切気にせず、この肩のディテールだけでセレクトしました!

まあこのブランドが変なカットソー作るわけないよねってことで!

 

しかし!ハイネックを選んだ理由はもう一つありました。

実は昨年買ったワーカーズのUSN cotton sweaterという同じハイネックのコットンニットがあるのですが、

昨年買った服の中で最も多くの回数を着た服だったんです。(それは今年も入荷してます。)

なもんで、それ以来ハイネックにはまりすぎてしまい、

今季もハイネックのカットソーだけで3型30着もオーダーしてしまいました!

そのせいでクルーネックのカットソーがほとんどありません!

今季のカットソーのバイイングは偏りすぎて、ちょっとヤバいですね!

ターゲットが狭すぎる!お客様を選びすぎるカットソー達!

Vネックやクルーネックを探しに来た人にも、ハイネックが欲しいと思わせるオラオラ接客を心がけていきたいと思います!

 

まあでもそんな話はさておき、是非ともまだ着たことない方には一度は着てみてほしいハイネック。

そのミニマムさはスティーブジョブズとは言いませんが、おしゃれを通り越した「洒脱」という言葉で表現できそう。

 

そして肩の作り以外にも、フィルーズダルボーらしさもちょいちょいあります。

おなじみジャンヌダルク号の徽章。

そしてその隣のスリットには、しっかりとカンヌキ留めが。

ボーダーカットソーよりは生地が厚いのですが、こういう作りの細かさに気づくとグッときますね~。

また信頼に足るブランドということが分かります。

安心してセレクトできるし、自信をもってお客様にお勧めできますね。

フィルーズダルボーまだの方はぜひ!

 

 

 

それではまた。お店で会いましょう。

Artex Knitting Mills(アーテックス・ニッティング・ミルズ) のClassic Cuff Cap

ダイアリーズの今日は何の日?

今日は「雑誌広告の日」だそうです。

んん~紙媒体は厳しいかもしれませんが、やっぱり雑誌も買うしCDも買っちゃう昭和世代です!

本も紙で読まないと頭に入ってこないのは、おっさんだからですかね?

あ、さっさとAMETORA日本版買お。

 

 

 

 

じゃ、商品紹介です。

ドウゾ!

【ブランド】Artex Knitting Mills(アーテックス・ニッティング・ミルズ)

【アイテム】Classic Cuff Cap

【価格】¥2,700-(税込)

【コメント】

3年ぶりに届いた、メイドインUSAでチープなニットキャップ、アーテックスのニットキャップです!

久々の入荷なので、まずはブランド紹介からどうぞ。


Artexは、1926年にアメリカのフィラデルフィアに設立された老舗のニットファクトリー。

その後ペンシルバニア州に移り、1960~70年代にはスポーツウェアやニットタイがアメリカ中に広まりました。

1990年代に入ると、メインプロダクトはビーニーやニットキャップになります。世界的にローコストの商品が多くなる中、

今でもアメリカ国内生産にこだわりながら、低価格競争にも負けない素晴らしいメーカーです。


というブランドです。

ぶっちゃけMADE IN USAじゃなかったらセレクトしないようなヤツ!浅いセレクトでスイマセン!!!

まあでも、最高クラスの帽子であるLock&Co.のラビットファーのハットから、

チープでポップなアクリルのニットキャップまで売っているdiariesが好きです!

 

そんな理由なので、気軽に差し色を楽しめて、ワンシーズンで使いきれるのがウリなのですが、今回は遊びが過ぎました。。。。。

通常、Artexのニットキャップなんて、だいたい800~1200円なのですが、

このニットキャップは素材も作りも一緒なのに2500円と2倍から3倍のお値段。

なぜかといいますと、この鹿の刺繍のせいです・・・

商品代より高い鹿の刺繍!!!

しかも色はこのオレンジのみ!

なんでかっていうと、このニットキャップはどこかのハンター団体がArtexに別注したやつらしいので、

仲間同士で撃たないように、目立つ色でなければならないんです。

なのでこれをかぶるってことは、ある意味オーバースペックってわけですね。

 

早速私も買いました。

これがそりゃもう~~~バカっぽくて最高なのであります!

ちなみに鹿の刺繍をセンターに持ってくると、バカさが5割増し!鹿はずらした方がいいですよ!!!

Knit Cap/Artex Knitting Mills (Hunter cap) ¥2,700-

Sweat/MINOTAUR×LOOP WHEELER (Raglan crew) ¥20,520-

Pants/Quilp (Thompson camoflage) ¥33,480-

 

しかし、これで私もハンターの仲間入り。

これからはバイヤーからハンターになります。

良い服をハントしてくるという意味では変わりませんが、

これからは念を使って探してこようと思います!

ハンターハンター再開を願って、みんなでかぶりましょー!!!

 

 

 

 

それではまた。お店で会いましょう。