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THE PATTERN GUILD(パターンギルド)のPrinted Top

Indian Jewelry Fair開催決定!!

日時:7/22(土)~7/23(日)12:00~20:00

 

ダイアリーズの今日は何の日?

今日は「納豆の日」だそうです。

現在、銀座のヴァニラ画廊で開催中の「シリアルキラー展Ⅱ」に行きたかったのですが、

前回に引き続き行けそうにありません。

ちなみに1年前の今日のブログでも、第1回目のシリアルキラー展に行きたかったと書いてました。

バカですか?シリアルにバニラと納豆でも入れて食ってろって感じです。自分に向けて。

 

それではインディアンジュエリーフェアカウントダウンてことでご紹介!

本日はこちらをピックアップ。

夏だ!石だ!

やはりインディアンジュエリーならば、良い石が付いているのも欲しくなっちゃいます!

そして石といえばまずはターコイズでしょう!!!

今回のデルバートバンデバーには、カッコ良いターコイズが付いてましたよ!

ターコイズの種類はモレンシー!

オススメのターコイズは?と聞かれたら、まずオススメするのがキングマンかモレンシー!

クオリティの割にお手頃(というか現実的に買える値段てこと)で、まだまだ珍しい表情の石を選べるので。

特に今回のモレンシーは、ガッツリと入ったパイライトが良いですよ!

久々に石付きが欲しくなっちゃいました!

個人的にはこれくらいガッツリしたのが欲しいです!

ロック(石)フェスティバル!

 

 

 

じゃ、商品紹介です。

ドウゾ!

【ブランド】THE PATTERN GUILD(パターンギルド)

【アイテム】Printed Top

【価格】¥14,904-(税込)

【コメント】

まだまだありますよ!今季から取り扱うことになった新ブランドが!

イギリスはロンドンのブランドになります。

まずはブランド紹介から。


パターンギルドは、2013年にロンドンでスタートしました。

ロンドン南部のペッカムにある、様々なアーティストや職人が集う建物にデザインスタジオを構え、

大胆な幾何学模様を用いたスクリーン印刷製品を企画しているデザインチームによるブランド。

プリントは手間のかかるスクリーンプリント。素材や縫製などはイギリス製にこだわっています。


という、ロンドン発の若手ブランド。

 

個人的に好きなジオメトリック(幾何学模様)を用いた服は、数年に1回くらい見かけてセレクトしますが、

これまではニット物が多く、綿製品でこのようなブランドが出てくるのは嬉しいです!

しかも、こちらのTシャツは柄だけ作って満足せず、服としての作りも素晴らしいんですよ。

平置きしちゃうと、柄だけ作ってあとはテキトーに切って縫ったようにも見えます。

が、着てみると、、、

程よくAライン。卍ライン。

横から見ても、

フワッと柔らかいシルエットですが、生地は固め。

なので、誰が着てもこの形をキープできます。体型が気になる方にもオススメですね。

 

よく見ると、サイドにガセット(ガゼット)が当てられてました。

なるほど、それでどこから見てもAライン。まじ卍。

 

あとここも良かったです。

袖を上から見るか下から見るか、いややっぱり横から見たところなんですが、

この袖って1枚で構成されてて、袖口の跳ねを抑えるためにダーツ1本で処理されているんです。

何人かのお客様にご試着いただいて気づいたのですが、この形は絶妙でした。

そして、二の腕が細く見えるという効果もありました。こういうの大事!!!

形が良すぎて、普通に無地も欲しいわ!

 

 

そして気になる柄は、残る3色のみ。

Lines Pattern(ラインパターン)

 

Crosses Pattern (クロスパターン)

 

Geo Pattern (ジオパターン)

 

生地もコットンドリル素材を使っているので結構タフです。使い込んだ後もいい味が出そうですね!

 

実は店頭でもかなりの人気で、プレゼントでの提案もさせていただいてます。

もちろんそれも想定しているので、お勧めの組み合わせがコチラ。

同生地でコインパースもあります。3132円。

同色はもちろん、別色でもカワイイです。セットでプレゼントするのもいいですよー!

 

 

 

 

 

それではまた。お店で会いましょう。

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