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diries blog | DPM Combat Smock (dead stock from 1990’s)

ダイアリーズの今日は何の日?

今日は「オリンピックデー」だそうです。

さて、気分もだいぶ開放され、最近は積極的外食を行っております。

前から気になってたあの店この店。

マジで無くなってからでは遅いんだよ!

人生に「後で」は無い。

今行こう。すぐ行こう。

というわけで行ってきたのがコチラ。

つくば市竹園にございます「DOCTOR PHO(ドクターフォー)」。

もちろんベトナム料理・フォーの専門店です。

たっぷりの牛肉でダシを取った本格的なお味。

どれくらい本格的かというと、店員さんが全員ベトナム人なので、日本語は通じません。

ちなみに牛肉より鶏肉のフォーが好きですけど。

でももっと美味しかったのがコチラ!

ツチューフォー!

ちょっとこってりしたフォー。本場の味すぎて物足りないって方にオススメですね。

そしてこの店、フォーだけじゃなかった!!!

ベトナム料理といえば?の「バインミー」!!!

自家製パテと牛肉のスライスとたっぷりパクチーが最高!

このパテがマジで美味いです。

実はベトナム料理はパリでも人気。

フランスがベトナムの植民地だったせいもあるかもしれません。

だから本場フランスなみのパテが、ベトナムでも普通に食べられます。

そりゃビールもススム!積極的ビール!

明るいうちから飲める幸せ。

でももっとパテが食いたくなっちゃって、

帰りにドクターフォーの近くのフレンチ総菜屋でパテ買って帰ることになっちゃった。

あれ?パテ買って帰るつもりだったのに・・・・・帰ったら唐揚げが・・・

そのフレンチ総菜屋とは「シュエット」さん。

ここのから揚げがマジで美味い!

衣がね、ポテトなの。ワケわからないでしょ?とりあえず食べてみて!





じゃ、商品紹介です。

ドウゾ!

【アイテム】DPM Combat Smock (dead stock from 1990’s)

【価格】¥14,080-(税込)

【コメント】

今の時期にちょうどいい、超テキトーに羽織れるジャケット。

イギリス軍の90年代のデッドストックになります。

サイズもS~M程度とグッサイ(=good size)。

こちらはtemperate(=温帯)という名が付くとおり、暖かい気候で着られることを想定して作られています。

素材はコットンサテン(綿100%かどうかは分からない)でツルツルした肌触り。

柔らかくてとても着やすいんです。

そして特にヴィンテージ価値も加わってないので、そういう意味でもガンガン着られる!

ひと昔前はアメリカ軍のジャングルファティーグなんかがその立ち位置だったのに。

ま、時代に合わせて自分が良いと思った物をさっさと着て、流行ったら手放しましょう。

このジャケットもカッコイイですよ!

イギリス軍らしいのが、「でっかくて四角いポケット」。

それだけでも十分なのですが、ジッパー付き胸ポケットまでついてて、とても機能的。

このジャケットがあればバッグ要らず。

なぜなら内側にも!

腰裏にもゲームポケットのような部分があり、俺だったらA4ファイルとか持ち運んじゃいますね。

ちなみに縫製はJ. Compton社製。

イギリス軍の名門コントラクター。

J. Comptonじゃなかったら仕入れてなかったと思います!www

あとやっぱりDPMカモは、あらゆる迷彩柄の中で最もデザイン的に優れていると思うので、

みなさんに着て欲しいんだよな~という思いもありますね。







それではまた。お店で会いましょう。