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Schiesser (シーサー)のHELENA Rib Turtle

NEW ENGLAND SHIRT FAIR 開催中(そろそろやめようかな)!!!

 

 

ダイアリーズの今日は何の日?

今日は「豆乳の日」だそうです。

昨日は新しいブランドの展示会があって、これで2019年春夏の全ての展示会が終了しました!

解放感がすごすぎて出費がヤバイわ!財布のヒモがユルユル~!(主に食)

昨日は展示会を切り上げて東京観光!

奥さんが行きたいって言って行ったんだけど、たまにはテレビに出るようなメジャーな場所も悪くないね。

まあ普通に上手いハムカツサンド。

そして生まれて初めて食べたフルーツサンド。

絶対不味いと思って食べてこなかったけど、不味くないね!

そして昼のメインディッシュは、「みつヰ」に行こうと思ってたけど、ペリカンで並んだから間に合わず!

その代わり夜は爆発的に食べたわ~

こちらは上野にある「ながおか屋」。ラムチョップ(チャップ?)が有名です。特にフジロッカーの間では。

そうです。フィールドオブヘヴンで食べられるあのラムチョップのお店は、上野にあったんですよぉぉぉーーー!

ずっと行きたかった!聖地巡礼!フジロックに行けなかった哀しみは、ラムが埋めてくれた!ありがとう羊さん!

 

 

じゃ、商品紹介です。

ドウゾ!

【ブランド】Schiesser (シーサー)

【アイテム】HELENA Rib Turtle

【価格】¥17,280-(税込)

【コメント】

ようやくですが、レディースも届き始めました!お待たせしてしまい、申し訳ございません!!

やっと涼しくなってきたんで、ちょうどいいかなと言い訳しております。

というわけで、まずは今すぐ使えるアイテムからご紹介してまいりましょう。

さらに本日ご紹介するアイテムは、またれいによって過去2年間ブログで紹介する前に完売しているやつです。

 

それはコチラのアイテム。

シーサーのリブ編みタートルネックロングスリーブ。

まず特徴的なのが素材。

コットン50%、モダール50%のリブ編み。

リブなのでストレッチ性に富み非常に動きやすく、インナーに最適な素材。

そして気になるのがモダールという素材。

モダールはレーヨン(人工絹)の1種なのですが、ざっくり言うとレーヨンよりこだわったやつ!

レーヨンというのは、木材から人工的に取り出した素材のことで、

原料は天然素材と言えますが作り方は化学的。なので、半天然繊維であり半化学繊維ということです。

 

で、今回のモダールが何かというと、

レーヨンが「木材から」というざっくりとした原料に対し、モダールは「ブナの木」から取り出した素材なのだそうです。

だから何なの?ということになりますが、特性としてはレーヨンと同じようにシルクの肌触りはそのままに、

より吸湿発散性に優れているそうなんです。

 

ということは、肌に触れるカットソーとしてはこれ以上ないくらい最適な素材ということですね!!!!!

 

でもさすがにモダール100%にしてしまっては、耐久性や風合いを保つのが大変なので、

モダールとコットン半々の配合になったのかもしれません。

 

以上を踏まえまして、そりゃもうものすごく肌触りが良くて、気持良い素材とご理解いただければ幸いです。

またタートルネックもチクチクが苦手な方にはちょうどいいですね。

さらにタートル部分の構造は、袋状になったネックを折り返しているので、

合計4枚の生地が重なっているにも関わらず、膨らまないのはさすが。

さらにはそれだけ生地が重なっていれば、長年使用しても伸びにくくなります。

気に入ってヘヴィーローテーションになってガシガシ着ても、ほとんどシルエットや風合いが変わりません。

これは便利ですよ!

 

そしてほんのひと添えの女性らしさを、袖口と裾で感じることができます。

サイズ展開は、リブ編みで体に合わせてフィットすることを考えて、36=Sサイズを1種類としました。

身長でいうと、155㎝~165㎝くらいの方で大丈夫です。

 

プレゼントにもしやすいので、男性の方もご検討くださいね~!

 

 

それではまた。お店で会いましょう。

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